患者様の声

お客様の声詳細

指が痛くて箸も持てない状態からテニスをするまでに回復した64才女性

IMG_0220

 久保田1 久保田2 

 私は現在64才です。

 45才の頃からテニスをやっていましたが、今年5月中頃、親指の付根辺りが痛くてラケットを持つ事も無理になってしまいました。料理をするときに、包丁も箸も持てない状態でした。

 近くの病院へ行ったら、手首の腱鞘炎との事。1ケ月、毎日治療に通いましたが変わらず、総合病院で手の専門科の先生に見て頂きましたが、痛み止めの薬で様子をみましょうとの結果でした。

 夜中に手の痛さで目が覚める日々を1ヶ月半過ごしていました。その頃、テニスの主催者さんから暫くテニスに参加しないので心配してお電話を頂きました。事情を話したら、奥様がお世話になっていられる接骨院を紹介してくださいました。

 早速、お世話になり、1日目から首を右に曲げるとガリガリ音が響いていたのが治まりびっくりしました。首は2年前から運転中の右折に違和感を感じていましたが、痛みは弱かったのでそのままにしていました。

 その後、通い続けると右瞼の下がりも左右の差が無くなり、老齢線も薄くなっている事に気が付きました。親指の痺れも三分の一位まで減ってきましたので、テニスも復帰できました。

 家事、お料理も出来るようになりました。

 たかはし接骨院を紹介してくださったテニスの主催者様、そして接骨院の先生に感謝、感謝です。

 これからも通い続けますので、どうぞよろしくお願いします。

                                                                         久保田

一覧を見る

  • facebook
  • twitter
  • mixi